プロフィール(ホルン編)

■ 柳楽 正人(なぎら まさと)
小学校の鼓笛隊でメロフォンをはじめ、中学校でホルンに転向。日本管打楽器コンクール、大阪国際室内楽コンクール、宝塚ベガ音楽コンクールなど数々のコンクールに参加。ホルン奏者として大阪シンフォニカー(現・大阪交響楽団)、広島交響楽団などのオーディションを受験。

これまでにヘルマン・バウマン氏、ラドヴァン・ヴラトコヴィチ氏など世界的ホルン奏者の演奏に影響を受ける。「音楽の神に忘れられた男」「4小節なら世界を狙える」など各方面で絶賛を自称している。