ジョビンを追悼する素敵な投稿をたくさん目にする。。。それでもやっぱり問いたい。なぜ生前にそれができないのかと。リアルタイムで好きと言える文化ができるといいな。

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音楽人生を切り開いたもの

これまでの僕の音楽人生、テクニックも音楽性も平凡で無知な田舎の少年がなぜ京都に来れたのか未だにわからないし、仕事をするようになってからも、即戦力になるようなスキルもないまま次々と職を変えていったけど、音楽への愛と熱意と可能性だけで突破していったような気がする。

そういえば大阪音大の子会社を受けたとき、送付した資料で一番力を入れたのは、履歴書でも職務経歴書でもなく、それに同封した添え状だった。音楽への愛と情熱と自分の可能性をA4用紙1枚にびっしり書いた気がする。それが入社の決め手になったかどうかはわからないけど。

とある企画書を書くのに頭を悩ませている最中だけど、原点はここだったなと、ふと思ったのでメモ。

何となくだけど、今の時代のクラシックの演奏家のメインの活動は、コンサートではないんじゃないかという思いが日に日に増している。全く確信はないけど。

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先日ふと、クラシックの鑑賞って米飯を語るみたいだなって思った。米の産地や炊き加減で違いがはっきりわかることもあるけど、関心がない人にとってはほとんど同じ飯。

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クラシック音楽のキュレーターになりたい、あるいはキュレーションサイトを作りたいと思っているけど、どうしたらいいのかなかなかいい案が浮かびません。

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